支部長 挨拶   
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◆代表者プロフィール
深谷市少林寺拳法連盟
 埼玉深谷支部長
  吉野忠行


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少林寺拳法はスーパー護身術です。特徴は突き、蹴り、投げ、固めを主体
した年令に関係なく出来る護身術です。楽しみながら習得でき健康になれること
もこのスポーツの特徴です。世界各国に現在普及しています。深谷市総合体館
(深谷ビッグタートル)武道場にて技術を習得しています。そこには年令性別は関
係なく和気あいあいと練習しています。見学は自由ですので一度ご覧ください。


主な役職
特技
趣味
  深谷市体育協会副会長
≪ 社交ダンス ≫
ラテン&スタンダード
≪ ジャズ ≫
SING SING SING
サンバ&ボサノバ


☆深谷市少林寺拳法連盟は深谷市の公式スポーツ団体です。


2018年度深谷市体育協会役員
市体協副会長
吉野 忠行
市体協理事
松本 裕史
市体協評議員
山田 順一
井上 創太
連盟事務局長
斉藤  充

2018年度深谷市少林寺拳法連盟役員一覧
連盟会長
吉野 忠行
連盟副会長
山田 順一
井上 創太
相 談 役 安藤 達夫
(IT技術者)
進藤 満尾
(新座市体育協会)
理 事 長
松本 裕史
(IT技術主任)
副理事長 丸岡 正行  手島  守
常任理事
飯野 直道
(高校連盟)
原  淳一
(高校連盟)
剣持  誠
(高校連盟)
事務局長
斉藤  充
事務局次長
木島 浩
 


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林 昌次 (文芸作者名 林 昌華)  前深谷市少林寺拳法連盟会長

<プロフィール>
埼玉県深谷市の文化人として活動され埼玉県俳句審査員・演劇脚本家・写真
華道・茶道その他多くの文芸作品を制作し深谷市の文化会館建設にも多大な
功績を残して参りました。
文化会館の緞帳(どんちょう)デザインは林先生
作品です。

語学力にも優れ英語・ドイツ語にも堪能し、また珠算に於きましては桁外れな能力の
持ち主で
全日本大会第1位に輝きました。そのすごさは12桁の暗算いとも簡単
にすらすらこなす
珠算の名手は当時皆無でした。

深谷市少林寺拳法連盟の会長を引き受けた理由は少林寺拳法の教えの中に
「禅」がありそれに共鳴して快く引き受けて下さいました。しかし残念ながら今は
故人となりました。

               正智深谷高校(旧桜ヶ丘女子高校)校長及び理事を歴任
          (深谷市少林寺拳法連盟会長 在任期間 昭和58年〜平成20年)




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 ≪ 勤続表彰受賞 ≫

  2008113()少林寺拳法連盟会長より永年勤続表彰を受賞しました。
  これも全会員並びに父兄の皆様のお陰です。ありがとうございました。 

                         (深谷市少林寺拳法連盟 吉野忠行)



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 第37回全国高等学校少林寺拳法大会
in埼玉に於いて
 埼玉県深谷市総合体育館ビッグタートルにて記念に書いて
 頂きました色紙です

財団法人少林寺拳法連盟
      会長 新井 庸弘 先生


『自彊不息』じきょうふそく
意味・・自ら勉めて励むこと
内山 滋 大範士九段大法師
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深谷市少林寺拳法連盟
名誉会長 林 昌次先生 作品
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私の師匠の内山大範士を紹介させて下さい。

1956年4月、高松市の玉藻支部長(当時)であった内山滋先生は「関東一円に少林寺拳法を普及したい」という創始者の意を受け上京されました。 1957年5月、関東に初めての支部「東京支部」を誕生させて、以来多くの指導者を輩出し、関東での少林寺拳法の発展に大きく貢献されました。 現在は、渋谷笹塚支部にて「支部相談役」にて活躍されましたが今は故人と なりました。

深谷市少林寺拳法連盟 吉野忠行
このメールは、支部長に届きます
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